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ウイニングスプラウト 理科

ウイニングスプラウト理科のコンセプト

基礎基本の定着を、無理なくサポートします。

図や表を中心とした「まとめ」で無理なく知識事項を学習し、同じ図や表を利用した「確認しよう」で、その知識事項を確認します。

そして、「一問一答でわかる」「問題でわかる」「できる」で理解を深め、最後に自分のことばで説明する「これで完ペキ」により、知識の定着を図ります。

「確認しよう」→「一問一答でわかる」→「問題でわかる」→「できる」→「これで完ペキ」の5ステップで、基礎基本が確実に定着します。

教材の特長

通常単元

まとめ

必ず押さえておきたい内容を、図や表を中心に、わかりやすくまとめています。

「学習の流れ」や「実験・観察の流れ」、および「思考の流れ」などを矢印の流れで表現することで、科学的事象の理解を促すレイアウトを実現しました。今までにない、理解のし易いまとめとなっています。

確認しよう

「まとめ」の内容を、穴埋め問題で確認します。

「まとめ」と同じ図や表を用いているだけでなく、表現や言葉遣いなども「まとめ」とそろえることで、無理なく学習を進めることができます。

わかる

大問1は、一問一答形式の「一問一答でわかる」です。

設問文の表現や言葉遣いを「まとめ」とそろえることで、1問1問を無理なく解き進めることができます。

大問2以降は、大問形式の「問題でわかる」です。

大問形式の基本的な問題を解くことで、問題の中で解ける力を養います。

大問1と同様に、設問文の表現や言葉遣いを「まとめ」とそろえることで、無理なく問題を解くことができます。

できる

大問1は、大問形式の問題です。

「わかる」では別々の大問として扱っていた内容を、1つの大問の中で解く力を養います。

複数の事項を1つの大問の中で扱うことで、何がわかっていて何がわかっていないのかを把握することができます。

各単元最後の「これで完ペキ」は、自分の言葉で知識事項を表現することに取り組みます。

学習した内容の定着を確実とするためには、自分の言葉で表現することがとても大切です。

解答の書き出しとキーワードを与えることでハードルを下げるとともに、「まとめ」の表現を用いて解答できるような問題構成としました。

最後まで自分の力でやり切れば、知識の定着が確実となります。

特集単元

きたえる

生徒がつまずきやすい内容を、「例題+類題」の形式でとり上げ、解法をくわしく説明しています。

くり返し問題を解き、理解をより確実なものにします。

章のまとめ・学年のまとめ

それぞれ、100点満点のテストです。

「章のまとめ」では、各章で学習した内容を仕上げます。

「学年のまとめ」では、1年間の学習内容の総仕上げをします。

知識の定着が不十分な単元がないかどうか、このテストを行うことで確認ができます。

説明画像 1 説明画像 2 説明画像 3

お客さまの声

基礎基本にだけに特化したテキストはこれまでなかったので、最低限、必要なものだけを学習できるテキストとして使いやすい。
スプラウト理科
指導時間が増やせない状況で、効果的な学習と指導が可能である。
ウイニングスプラウト理科
図表整理は、板書代わりとして使用できると思う。
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ウイニングスプラウト 理科
  • 中学1年
  • 中学2年
  • 中学3年

対象:中1・中2・中3

使用期間:
  • 4月
  • 5月
  • 6月
  • 7月
  • 8月
  • 9月
  • 10月
  • 11月
  • 12月
  • 1月
  • 2月
  • 3月
学習レベル:
  • 基本
  • 標準
  • 応用
  • 発展
判型:
A4
ページ数:
160ページ
準拠:
標準
分類:
通年教材
  • 単元表ダウンロード10005904.xls(44.5KB)
  • サンプルダウンロード10005904.pdf(652.99KB)
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